ランゲージワン医療通訳コーディネーターのインタビュー記事が認定NPO法人 難民支援協会の『ニッポン複雑紀行』に掲載されました

2018年4月19日、認定NPO法人 難民支援協会が運営する Webマガジン『ニッポン複雑紀行』に、ランゲージワンの医療通訳コーディネーター、カブレホス セサル社員のインタビュー記事が紹介されました。

『病院で通訳する子どもたち。ペルーから来た11歳の少年が「プロの医療通訳」を広める伝道師になるまで』
 https://www.refugee.or.jp/fukuzatsu/akanefutami01

難民支援協会は「難民が新たな土地で安心して暮らせるように支え、ともに生きられる社会を実現する」ことをミッションとして活動する認定NPO法人で、『ニッポン複雑紀行』は同法人が運営する日本の移民文化・移民事情を発信するウェブマガジンです。

今回のインタビュー記事では、セサル社員が医療通訳コーディネーターを志した経緯や、国内の医療通訳の現状とランゲージワン医療電話通訳サービスの特徴などが紹介されています。

【参考】
 ・認定NPO法人難民支援協会ホームページ
  https://www.refugee.or.jp/
 ・ニッポン複雑紀行
  https://www.refugee.or.jp/fukuzatsu/


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【ランゲージワン医療電話通訳サービス】
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